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秋の訪れを告げる、とろけるような甘い香り・・・
小ぶりながらも存在感を放つ魅惑の果実、それがいちじくです。
漢字では「無花果」と書きますが、その名の通り
花が見えない不思議な果物です。
先日、秋土用を紹介した際に、この時期、
のどを潤す食材として紹介しました。
今回は、いちじくの旬や美容と健康に嬉しい栄養、
そしていちじくを使った3つのレシピ
大人のための置き換えダイエット【美穀菜】


いちじくの歴史は古く、紀元前6000年以上前から
栽培されていた記録があります。
旧約聖書には、アダムとイブが身体を隠すのに用いた葉が
いちじくなのです。
古代ローマやギリシャでは神聖な果物として大切にされ、
人々の生活に深く根差していました。
日本にいちじくが伝わったのは江戸時代初期、
ペルシャから中国を経て長崎に持ち込まれたのが
始まりとされています。
そんないちじくが「無花果」と呼ばれるのは、
花が咲かないように見えるため、と言われています。
しかし実は、花は果実の中に隠れています。
私たちが果実だと思っている部分は、「花嚢(かのう)」と呼ばれ
その中にびっしりと小さな花が咲いています。
いちじく独特のプチプチとした食感は、
この花のひとつひとつが育った種なのです。


いちじくの旬は、品種や栽培方法によって異なりますが、
一般的には夏から秋にかけて収穫のピークを迎えます。
新枝に実をつける夏果(なつか)が収穫されるのが6月〜7月頃、
夏に伸びた枝に実をつける秋果(あきか)が収穫されるのが
8月〜10月頃で、市場に多く出回るのは秋果です。
日本で栽培されているいちじくの品種は数多くありますが、
代表的な品種をいくつかご紹介します。
果実が大きく、皮は赤みを帯びた褐色で、果肉は淡い紅色です。
さっぱりとした甘みと、ジューシーな果汁が特徴です。
生食はもちろん、ジャムやコンポートにも向く万能選手。
小ぶりで、皮は緑がかった黄色。主に秋に収穫されます。
果肉はねっとりとして甘みが強いのが特徴。
生食のほか、甘さを活かした甘露煮・タルトなどもおすすめです。
果肉が緻密でやわらかく、とろけるような食感と濃厚な甘みが魅力。
皮が薄いので、皮ごと食べることも特徴です。
ぜひそのまま生で!本来の味を楽しむのが一番です。


いちじくは、栄養価の高さから「不老長寿の果物」とも呼ばれます。
まず特徴的なのは、
水溶性食物繊維のペクチンが豊富に含まれていることです。
ペクチンは腸内で善玉菌のエサとなり、腸内環境を整えてくれるので、
血糖値の急激な上昇を抑えたり、便通を改善する効果が期待できます。
また、ドライいちじくは、生のいちじくよりも
ペクチンが凝縮されているため、より効率的に摂取できます。
女性に嬉しい栄養としては、
植物性エストロゲンとアントシアニンです。
植物性エストロゲンは、いちじくのプチプチとした
種子に多く含まれていて、女性ホルモンのエストロゲンと
似た働きをするとされています。
アントシアニンは、いちじくの皮の赤紫色の色素成分で
強い抗酸化作用を持つポリフェノールの一種です。
これらの効能により、月経前症候群(PMS)や更年期の症状緩和
細胞の老化を防ぐことに役立ちます。
その他にも、カルシウム、マグネシウム、鉄などの
ミネラルもバランス良く含まれています。
意外な栄養としては、タンパク質分解酵素のフィシンです。
フィシンは消化を助ける働きがあるため、
胃もたれや二日酔い解消や予防、お肉を柔らかくする効果があります。
これはうれしい効果ですね!
ただしこの効果により、
生のいちじくをゼリーやムースにする場合は、
一度加熱処理をしないと固まりません。
この点だけは注意が必要です★
また、人によっては口内やのどにかゆみが出ることがあります。
特にラテックスアレルギーやシラカバ花粉症の方は
生食は控えましょう。


いちじくは生で食べるのはもちろん、
加熱することで、また違ったおいしさを楽しめます。
そんないちじくのかんたんレシピを紹介します。

以前お店をやっていた頃、女性の集まりでは
いちじくのサラダをお出しすることがありました。
いちじくはバルサミコドレッシングと相性抜群♪
とても好評でしたので、当時のレシピを紹介します。
生ハムを食べやすい大きさに切り、
モッツァレラチーズは一口大にちぎります。
紫玉ねぎは薄切りにし、水にさらして辛みを取ります。
にんじんは千切りにします。
くるみなどお好みのナッツは乾煎りし、お好きな大きさに砕きます。
ボウルに黒胡椒以外のドレッシングの材料を入れ、
よく混ぜ合わせます。
お皿にベビーリーフ・紫玉ねぎ・にんじんを敷き、
いちじく・生ハム・モッツァレラチーズを彩りよく盛り付けます。
食べる直前にドレッシングをかけ、
お好みで黒こしょう・パルミジャーノを振ったらできあがり。
いちじくの甘みと生ハムの塩気、モッツァレラチーズのまろやかさが
絶妙なバランスを生み出す、おしゃれな前菜サラダです。
ワインとの相性も抜群で、おもてなしにもぴったりです。


いちじくは皮をむき、薄切りにします。
皮が薄ければ剝かなくても大丈夫ですが、未完熟の場合は
皮に苦みが出ることがあるので、剥きましょう。
焼きあがったパンにクリームチーズをまんべんなく塗ります。
いちじくを並べ、隙間にミントを飾ります。
はちみつを回しかけたらできあがり。
いちじくのプチプチとした食感と、濃厚なクリームチーズのコクが、
最高の組み合わせ!
贅沢な味わいのトーストです♪


冷水にとったら皮をむき、ヘタの部分を切り落とします。
鍋に砂糖・白ワイン・シナモンスティック・水を入れ、
強火にかけます。
砂糖が溶け、煮立ったら弱火にし、いちじく・レモン汁を加えます。
アクを取りながら10~15分ほど煮ます。
火を止めてそのまま冷ましたらできあがり。
保存するときは、煮沸消毒した保存容器に汁ごと移して、
冷蔵庫保存しましょう。
いちじくが食べきれないときにまとめて作っておくと、
ヨーグルトやアイスクリームのトッピング、
パンケーキのソースなど、様々な用途で楽しめます。
ピューレにして肉類のソースにもおすすめです。
他にも、いちじくはクリームとの相性がいいので、
タルトやケーキにもおすすめ。
タルト生地を焼いて冷まし、マスカルポーネチーズをしき、
カットしたいちじくをのせれば、簡単フレッシュいちじくのタルトに♪
もちろんそのままでも美味しく、生ハムとあわせて
前菜やチーズの盛り合わせにぴったりです。
また、ドライいちじくは、マフィンやお菓子作り、
グラノーラに加えるなど、幅広い用途で活用できます。
食事のサイドメニューとして、食事をおしゃれに華やかに演出し、
さらにおいしく、身体にもいいなんて、最高ですね!


おいしいいちじくは、皮にツヤとハリがあり、
全体的に色づきが良いです。
ふっくらと丸みがあり、
お尻の部分が少し開いているものがおすすめ。
手に取るとずっしりと重みを感じるものが、
果汁が豊富でおいしい証拠です。
濃厚な香りがすると完璧ですね。
おいしいいちじくを選んだら、
購入後はすぐに食べきるのが基本です。
いちじくは傷みやすいので、保存する場合は、
1つずつキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて
野菜室で保存しましょう。
どうしても食べきれない場合は、
先ほど紹介したコンポート以外には、冷凍保存が可能です。
洗って水気を拭き取り、ラップに包んで
冷凍可能な保存袋に入れて冷凍しましょう。
半解凍の状態で食べると、シャーベットのような食感を楽しめます。
いちじくは、古代から愛され続ける歴史があり、
その愛らしい姿の中には、美容と健康に嬉しい栄養が詰まっています。
今年の秋は、いちじくを食卓に取り入れてみませんか?
甘く芳醇な香りと、プチプチとした独特の食感が、
きっと食生活を豊かに彩ってくれることでしょう。
1食あたり約59kcal♪1食たったの133円!<置き換えダイエット食>【美穀菜】

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秋の訪れを告げる、とろけるような甘い香り・・・
小ぶりながらも存在感を放つ魅惑の果実、それがいちじくです。
漢字では「無花果」と書きますが、その名の通り
花が見えない不思議な果物です。
先日、秋土用を紹介した際に、この時期、
のどを潤す食材として紹介しました。
今回は、いちじくの旬や美容と健康に嬉しい栄養、
そしていちじくを使った3つのレシピ
- いちじくと生ハムの彩りサラダ
- いちじくとクリームチーズのオープンサンド
- 炊飯器で簡単!いちじくのコンポート
大人のための置き換えダイエット【美穀菜】
魅惑の果実、いちじくの奥深い歴史

いちじくの歴史は古く、紀元前6000年以上前から
栽培されていた記録があります。
旧約聖書には、アダムとイブが身体を隠すのに用いた葉が
いちじくなのです。
古代ローマやギリシャでは神聖な果物として大切にされ、
人々の生活に深く根差していました。
日本にいちじくが伝わったのは江戸時代初期、
ペルシャから中国を経て長崎に持ち込まれたのが
始まりとされています。
そんないちじくが「無花果」と呼ばれるのは、
花が咲かないように見えるため、と言われています。
しかし実は、花は果実の中に隠れています。
私たちが果実だと思っている部分は、「花嚢(かのう)」と呼ばれ
その中にびっしりと小さな花が咲いています。
いちじく独特のプチプチとした食感は、
この花のひとつひとつが育った種なのです。
価格:1890円 |
いちじくの旬と主な種類

いちじくの旬は、品種や栽培方法によって異なりますが、
一般的には夏から秋にかけて収穫のピークを迎えます。
新枝に実をつける夏果(なつか)が収穫されるのが6月〜7月頃、
夏に伸びた枝に実をつける秋果(あきか)が収穫されるのが
8月〜10月頃で、市場に多く出回るのは秋果です。
日本で栽培されているいちじくの品種は数多くありますが、
代表的な品種をいくつかご紹介します。
【桝井ドーフィン】
最も出荷量が多い品種。夏と秋の2回にわたり収穫されます。果実が大きく、皮は赤みを帯びた褐色で、果肉は淡い紅色です。
さっぱりとした甘みと、ジューシーな果汁が特徴です。
生食はもちろん、ジャムやコンポートにも向く万能選手。
【蓬莱柿】
在来種で、耐寒性があるため、東北地方でも栽培されています。小ぶりで、皮は緑がかった黄色。主に秋に収穫されます。
果肉はねっとりとして甘みが強いのが特徴。
生食のほか、甘さを活かした甘露煮・タルトなどもおすすめです。
【とよみつひめ】
福岡県で開発された品種で、8~10月にかけて収穫されます。果肉が緻密でやわらかく、とろけるような食感と濃厚な甘みが魅力。
皮が薄いので、皮ごと食べることも特徴です。
ぜひそのまま生で!本来の味を楽しむのが一番です。
【ふるさと納税】福岡県 ブランド いちじく 「 とよみつひめ 」 約 1.2kg ( 約 300g × 4パック ) イチジク 無花果 国産 フルーツ 果物 食物繊維 美容 送料無料 3W2 価格:9000円 |
不老長寿の果物 いちじくの栄養

いちじくは、栄養価の高さから「不老長寿の果物」とも呼ばれます。
まず特徴的なのは、
水溶性食物繊維のペクチンが豊富に含まれていることです。
ペクチンは腸内で善玉菌のエサとなり、腸内環境を整えてくれるので、
血糖値の急激な上昇を抑えたり、便通を改善する効果が期待できます。
また、ドライいちじくは、生のいちじくよりも
ペクチンが凝縮されているため、より効率的に摂取できます。
女性に嬉しい栄養としては、
植物性エストロゲンとアントシアニンです。
植物性エストロゲンは、いちじくのプチプチとした
種子に多く含まれていて、女性ホルモンのエストロゲンと
似た働きをするとされています。
アントシアニンは、いちじくの皮の赤紫色の色素成分で
強い抗酸化作用を持つポリフェノールの一種です。
これらの効能により、月経前症候群(PMS)や更年期の症状緩和
細胞の老化を防ぐことに役立ちます。
その他にも、カルシウム、マグネシウム、鉄などの
ミネラルもバランス良く含まれています。
意外な栄養としては、タンパク質分解酵素のフィシンです。
フィシンは消化を助ける働きがあるため、
胃もたれや二日酔い解消や予防、お肉を柔らかくする効果があります。
これはうれしい効果ですね!
ただしこの効果により、
生のいちじくをゼリーやムースにする場合は、
一度加熱処理をしないと固まりません。
この点だけは注意が必要です★
また、人によっては口内やのどにかゆみが出ることがあります。
特にラテックスアレルギーやシラカバ花粉症の方は
生食は控えましょう。
価格:1949円 |
いちじくを堪能する。簡単・絶品おすすめレシピ3選

いちじくは生で食べるのはもちろん、
加熱することで、また違ったおいしさを楽しめます。
そんないちじくのかんたんレシピを紹介します。
【レシピ】いちじくと生ハムの彩りサラダ

以前お店をやっていた頃、女性の集まりでは
いちじくのサラダをお出しすることがありました。
いちじくはバルサミコドレッシングと相性抜群♪
とても好評でしたので、当時のレシピを紹介します。
- いちじく 1個
- 生ハム 2枚
- モッツァレラチーズ 1/2個
- ベビーリーフ 適量
- 紫玉ねぎ 1/4個
- にんじん 適量
- くるみなどお好みのナッツ
- パルミジャーノチーズ(シュレッド)適量
- バルサミコ酢 大さじ1
- オリーブオイル 大さじ1
- レモン汁 小さじ1
- 塩
- 黒胡椒
- はちみつ
- カルダモンパウダー 各適量
生ハムを食べやすい大きさに切り、
モッツァレラチーズは一口大にちぎります。
紫玉ねぎは薄切りにし、水にさらして辛みを取ります。
にんじんは千切りにします。
くるみなどお好みのナッツは乾煎りし、お好きな大きさに砕きます。
ボウルに黒胡椒以外のドレッシングの材料を入れ、
よく混ぜ合わせます。
お皿にベビーリーフ・紫玉ねぎ・にんじんを敷き、
いちじく・生ハム・モッツァレラチーズを彩りよく盛り付けます。
食べる直前にドレッシングをかけ、
お好みで黒こしょう・パルミジャーノを振ったらできあがり。
いちじくの甘みと生ハムの塩気、モッツァレラチーズのまろやかさが
絶妙なバランスを生み出す、おしゃれな前菜サラダです。
ワインとの相性も抜群で、おもてなしにもぴったりです。
いちじく 訳あり 約1.4kg(約350g×4パック) 和歌山県産 傷 めくれ イチジク 無花果 紀の川市 価格:3220円 |
いちじくとクリームチーズのオープンサンド

- 食パン(6枚切り) 1枚
- いちじく 小1個
- クリームチーズ 適量
- はちみつ 適量
- (好みで)ミント 適量
いちじくは皮をむき、薄切りにします。
皮が薄ければ剝かなくても大丈夫ですが、未完熟の場合は
皮に苦みが出ることがあるので、剥きましょう。
焼きあがったパンにクリームチーズをまんべんなく塗ります。
いちじくを並べ、隙間にミントを飾ります。
はちみつを回しかけたらできあがり。
いちじくのプチプチとした食感と、濃厚なクリームチーズのコクが、
最高の組み合わせ!
贅沢な味わいのトーストです♪
価格:2380円 |
いちじくのコンポート

- いちじく500g
- 砂糖 200g
- 白ワイン 1カップ
- シナモンスティック 1本
- レモン汁大さじ1
- 水200ml
冷水にとったら皮をむき、ヘタの部分を切り落とします。
鍋に砂糖・白ワイン・シナモンスティック・水を入れ、
強火にかけます。
砂糖が溶け、煮立ったら弱火にし、いちじく・レモン汁を加えます。
アクを取りながら10~15分ほど煮ます。
火を止めてそのまま冷ましたらできあがり。
保存するときは、煮沸消毒した保存容器に汁ごと移して、
冷蔵庫保存しましょう。
いちじくが食べきれないときにまとめて作っておくと、
ヨーグルトやアイスクリームのトッピング、
パンケーキのソースなど、様々な用途で楽しめます。
ピューレにして肉類のソースにもおすすめです。
他にも、いちじくはクリームとの相性がいいので、
タルトやケーキにもおすすめ。
タルト生地を焼いて冷まし、マスカルポーネチーズをしき、
カットしたいちじくをのせれば、簡単フレッシュいちじくのタルトに♪
もちろんそのままでも美味しく、生ハムとあわせて
前菜やチーズの盛り合わせにぴったりです。
また、ドライいちじくは、マフィンやお菓子作り、
グラノーラに加えるなど、幅広い用途で活用できます。
食事のサイドメニューとして、食事をおしゃれに華やかに演出し、
さらにおいしく、身体にもいいなんて、最高ですね!
価格:3980円 |
いちじくの選び方と保存方法

おいしいいちじくは、皮にツヤとハリがあり、
全体的に色づきが良いです。
ふっくらと丸みがあり、
お尻の部分が少し開いているものがおすすめ。
手に取るとずっしりと重みを感じるものが、
果汁が豊富でおいしい証拠です。
濃厚な香りがすると完璧ですね。
おいしいいちじくを選んだら、
購入後はすぐに食べきるのが基本です。
いちじくは傷みやすいので、保存する場合は、
1つずつキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて
野菜室で保存しましょう。
どうしても食べきれない場合は、
先ほど紹介したコンポート以外には、冷凍保存が可能です。
洗って水気を拭き取り、ラップに包んで
冷凍可能な保存袋に入れて冷凍しましょう。
半解凍の状態で食べると、シャーベットのような食感を楽しめます。
いちじくは、古代から愛され続ける歴史があり、
その愛らしい姿の中には、美容と健康に嬉しい栄養が詰まっています。
今年の秋は、いちじくを食卓に取り入れてみませんか?
甘く芳醇な香りと、プチプチとした独特の食感が、
きっと食生活を豊かに彩ってくれることでしょう。
1食あたり約59kcal♪1食たったの133円!<置き換えダイエット食>【美穀菜】
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