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パリッとした食感と、フレッシュな香りがたまらない「レタス」
みずみずしくて美味しいレタスは、食卓に彩りを添えてくれる万能野菜。
でも、水分が多くて傷みやすいのがちょっぴり悩みどころですよね。
食材をムダにせず、いつでも新鮮な状態で
パパッと料理に使えるのが理想的なはず。
実は、レタスは「正しい知識」と「ほんの少しの工夫」だけで、
驚くほど長持ちし、万が一しなしなになっても
劇的に大復活させることができるんです!
今回はレタスの種類や秘められた栄養、
そして最新の鮮度キープ術までを徹底解説します。
冷蔵庫の奥でしなしなになってしまったレタスを発見した時に
参考にしていただけるととっても嬉しいです!
ミールキットならGREEN SPOON!


レタスは一年中食べられますが、時々
「最近レタスが安いなぁ♪」と思う時期はありませんか?
レタスは気温15~25℃の頃が一番おいしいと言われるため
旬が年に2回あり、4~6月・9~11月が旬です♪
そんなレタスの種類は、大きく分けて4つあります。
一般的にレタスといえばこの種類で、
分類としては淡色野菜(その他の野菜)です。
もっとも美味しく出回るピークは5月〜6月の「春レタス」と
7月〜10月の「夏秋レタス」です。
水分が95%以上で、何と言っても「シャキシャキ感」が魅力です。
サラダやサンドイッチに最適です。
グリーンリーフ・フリルレタス・ブーケレタスなどが該当し
緑黄色野菜に分類されます。
旬は春(4月〜5月)と夏(6月〜9月)。
結球レタスより柔らかな食感のものが多く、
お肉を巻いて食べるサムギョプサルや、お弁当の仕切り・
彩りにも大活躍!
ロメインレタス・コスレタスなどがこれにあたります。
一般的に結球レタスや葉レタスより芯の食感は硬く、
淡色野菜(その他の野菜)に分類されます。
旬は、3月下旬〜5月(春)と10月〜11月(秋)。
特に春から初夏にかけては葉が肉厚になり、
甘みとシャキシャキ感が最も強くなる時期です。
葉が肉厚で、加熱してもシャキシャキ感が残りやすいので
本格的なシーザーサラダや、炒め物、スープにぴったりです。
茎から葉を掻きとって食べるサンチュが該当します。
茎を裂いて乾燥させたステムレタスは、
こりこりした食感から「山くらげ」と呼ばれます。
春から初夏(5月中旬〜7月頃)と秋から初冬(10月〜12月頃)に
旬を迎え、緑黄色野菜に分類されます。
薄切りにして、さっと茹でてサラダや和え物にしたり、
ごま油と塩・醤油でシンプルに炒めると美味しくいただけます。
という名前ですが、これでは長くて覚えにくいですよね。
そのため、初出荷当初は「レッドレタス」という名前で出荷されました。
しかし、当初赤い葉野菜はとても珍しかったため、
その赤い部分が不気味がられ、全く人気がなかったそうです。
そこでもっと親しみやすい名前を、と
当時の人気車種だった日産「サニー」にあやかり
「サニーレタス」という名前で
出荷されることになったと言われています。
しかしこれには諸説あり、赤い色の不気味さを払拭するため
≪太陽の光を燦々に浴びて育った健康的な野菜≫というイメージで
「サニー=sunny」という説もあります。
もしサニーのライバル車・「トヨタ カローラ」から名前をとっていたら
サニーレタスは「カローラレタス」になっていたかもしれませんね 笑


「レタスを食べるとよく眠れる」という話を聞いたことはありませんか?
これは、レタスには鎮静作用や熟睡作用があると
言われることによるものです。
ヨーロッパでは古くから
「恋の炎を静める働きがある」 ともいわれています。
そんなレタスは、
結球レタス・立ちレタスの多くは淡色野菜(その他の野菜)
葉レタス・茎レタスの多くが緑黄色野菜に分類され、
品種により栄養が異なります。
栄養素に大きな違いはありませんが、
淡色野菜に分類されるレタスより
緑黄色野菜に分類されるレタスのほうが、
全体的に栄養価が高い傾向です。
どちらもレタスも低カロリーで水分量が多く、
不溶性食物繊維を多く含むことが特徴です。
他にもβ-カロテン・ビタミンC・カリウムなどを含みます。
ビタミンEは「若返りのビタミン」と呼ばれ、
コラーゲンの生成を助けるビタミンCとの組み合わせで、
エイジングケア効果が高まります。
そして、むくみ解消が期待されるカリウムと、
食物繊維をしっかりとることで、
毎日すっきり過ごしたい方にもおすすめ。
淡色野菜のレタスと緑黄色野菜のレタスで大きく差が出るのは、
抗酸化ビタミンとして知られる


パリッとした食感と、フレッシュな香りがたまらない「レタス」
みずみずしくて美味しいレタスは、食卓に彩りを添えてくれる万能野菜。
でも、水分が多くて傷みやすいのがちょっぴり悩みどころですよね。
食材をムダにせず、いつでも新鮮な状態で
パパッと料理に使えるのが理想的なはず。
実は、レタスは「正しい知識」と「ほんの少しの工夫」だけで、
驚くほど長持ちし、万が一しなしなになっても
劇的に大復活させることができるんです!
今回はレタスの種類や秘められた栄養、
そして最新の鮮度キープ術までを徹底解説します。
冷蔵庫の奥でしなしなになってしまったレタスを発見した時に
参考にしていただけるととっても嬉しいです!
ミールキットならGREEN SPOON!
料理合わせて選びたい レタスの種類

レタスは一年中食べられますが、時々
「最近レタスが安いなぁ♪」と思う時期はありませんか?
レタスは気温15~25℃の頃が一番おいしいと言われるため
旬が年に2回あり、4~6月・9~11月が旬です♪
そんなレタスの種類は、大きく分けて4つあります。
【結球レタス】
葉が内側に結球していて、全体的にキャベツのように丸いリーフレタス。一般的にレタスといえばこの種類で、
分類としては淡色野菜(その他の野菜)です。
もっとも美味しく出回るピークは5月〜6月の「春レタス」と
7月〜10月の「夏秋レタス」です。
水分が95%以上で、何と言っても「シャキシャキ感」が魅力です。
サラダやサンドイッチに最適です。
【葉レタス】
結球しないリーフレタスのことで、サニーレタス・グリーンリーフ・フリルレタス・ブーケレタスなどが該当し
緑黄色野菜に分類されます。
旬は春(4月〜5月)と夏(6月〜9月)。
結球レタスより柔らかな食感のものが多く、
お肉を巻いて食べるサムギョプサルや、お弁当の仕切り・
彩りにも大活躍!
【立ちレタス】
結球レタスに比べて葉が縦に細長く、半結球のもの。ロメインレタス・コスレタスなどがこれにあたります。
一般的に結球レタスや葉レタスより芯の食感は硬く、
淡色野菜(その他の野菜)に分類されます。
旬は、3月下旬〜5月(春)と10月〜11月(秋)。
特に春から初夏にかけては葉が肉厚になり、
甘みとシャキシャキ感が最も強くなる時期です。
葉が肉厚で、加熱してもシャキシャキ感が残りやすいので
本格的なシーザーサラダや、炒め物、スープにぴったりです。
【茎レタス】
主に茎を食べるステムレタスや、茎から葉を掻きとって食べるサンチュが該当します。
茎を裂いて乾燥させたステムレタスは、
こりこりした食感から「山くらげ」と呼ばれます。
春から初夏(5月中旬〜7月頃)と秋から初冬(10月〜12月頃)に
旬を迎え、緑黄色野菜に分類されます。
薄切りにして、さっと茹でてサラダや和え物にしたり、
ごま油と塩・醤油でシンプルに炒めると美味しくいただけます。
≪こぼれ話≫サニーレタスの由来
サニーレタスの正式名は「スタンクトン・アーリーレッド」という名前ですが、これでは長くて覚えにくいですよね。
そのため、初出荷当初は「レッドレタス」という名前で出荷されました。
しかし、当初赤い葉野菜はとても珍しかったため、
その赤い部分が不気味がられ、全く人気がなかったそうです。
そこでもっと親しみやすい名前を、と
当時の人気車種だった日産「サニー」にあやかり
「サニーレタス」という名前で
出荷されることになったと言われています。
しかしこれには諸説あり、赤い色の不気味さを払拭するため
≪太陽の光を燦々に浴びて育った健康的な野菜≫というイメージで
「サニー=sunny」という説もあります。
もしサニーのライバル車・「トヨタ カローラ」から名前をとっていたら
サニーレタスは「カローラレタス」になっていたかもしれませんね 笑
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美肌と健康の味方!レタスに隠された嬉しい栄養

「レタスを食べるとよく眠れる」という話を聞いたことはありませんか?
これは、レタスには鎮静作用や熟睡作用があると
言われることによるものです。
ヨーロッパでは古くから
「恋の炎を静める働きがある」 ともいわれています。
そんなレタスは、
結球レタス・立ちレタスの多くは淡色野菜(その他の野菜)
葉レタス・茎レタスの多くが緑黄色野菜に分類され、
品種により栄養が異なります。
栄養素に大きな違いはありませんが、
淡色野菜に分類されるレタスより
緑黄色野菜に分類されるレタスのほうが、
全体的に栄養価が高い傾向です。
どちらもレタスも低カロリーで水分量が多く、
不溶性食物繊維を多く含むことが特徴です。
他にもβ-カロテン・ビタミンC・カリウムなどを含みます。
ビタミンEは「若返りのビタミン」と呼ばれ、
コラーゲンの生成を助けるビタミンCとの組み合わせで、
エイジングケア効果が高まります。
そして、むくみ解消が期待されるカリウムと、
食物繊維をしっかりとることで、
毎日すっきり過ごしたい方にもおすすめ。
淡色野菜のレタスと緑黄色野菜のレタスで大きく差が出るのは、
抗酸化ビタミンとして知られる
β-カロテン(ビタミンA)含有量です。
緑黄色野菜の方がβ-カロテンを多く含み、
品種によっては8~10倍ほど差があります。
抗酸化作用が高く、肌のターンオーバーを整え、
美肌をキープする心強い味方です。
また、サニーレタスの赤い部分には
アントシアニンが含まれており
ちなみに、茎レタスの茎を乾燥させた山くらげは、
乾燥によりビタミンなどは大きく失われていますので、
ほぼ食物繊維と考えて良いと思います。
水分が多く、低カロリーのレタスですが、
カロリー過多になりやすい現在の食生活のなかで、
ダイエットや美肌対策、健康増進におすすめな野菜ですね!


結球レタスは、外葉が淡緑色で弾力のあるものを選びましょう。
アブラナ科のキャベツとは逆に、巻きが緩く、軽いものが良いです。
詰まりすぎているものは葉が硬く、苦味が強いことがあります。
また切り口が赤くなっておらず、10円玉位の小さいものは
新鮮で柔らかく育ったレタスです。
大きさのわりに軸が太い物は、育ちすぎて固い可能性があります。
葉レタスや立ちレタスは、緑色が鮮やかで
葉先までハリがある瑞々しいものを選びましょう。
葉先がしおれたり、切り口が褐変したものは
鮮度が落ちているので避けましょう
フリルレタスは、葉先のフリルがしっかり細かく入っているほうが
少量でふんわりしてみえて、サラダに華やかさを与えてくれます。
【60種類以上の野菜とフルーツのレシピ】パーソナルスムージーならGREEN SPOON!


さくさく感が命のレタス♪
他の葉野菜と同じように、新聞紙でくるみビニール袋に入れて、
立ちレタス・葉レタスは立てて、結球レタスは切り口を下にして
冷蔵庫保存が基本です。
新鮮なレタスならこの方法で1週間程度保存できますが、
やはり時間とともにしなしなになってしまいます。
レタスがしなしなになってしまう原因は、
芯にある「成長点」が、収穫後も水分や栄養を
消費し続けてしまうからです。
ここをコントロールするのが、長持ちのコツです。
こうすることで成長点の働きが止まり、驚くほど長持ちします。
その後、新聞紙で包み、ポリ袋に入れ、芯を下にして野菜室へ。
この状態で2週間ほど保存可能です。
レタスの芯を包丁で2〜3mm薄く切り落とし、
切り口に小麦粉を塗ります。
小麦粉がコーティングの役割を果たし、
水分が外へ逃げるのをブロックしてくれます。
同じように新聞紙で包み、ポリ袋に入れ、芯を下にして野菜室へ。
この状態で2~3週間ほど保存可能です。


上手に保存してもしなしなになってしまったら、
食べる直前に冷水にさらし、しっかり水気を切ります。
冷水にさらしてもシャキシャキ感が戻らない・・・
でも、まだ諦めないでください!
一瞬で採れたてのような食感に戻る魔法があります。
それが「50℃洗い」です。
これは、熱刺激を加えることで葉の表面にある「気孔」が開き、
失われていた水分を、細胞が一気に急速吸収するためです。
さらに、表面の酸化物や独特のえぐみも取れるので、
カットしたレタスの変色や劣化も防ぐことができます。
レタス以外にも、ほうれん草や小松菜でも、しゃきん★となります。
一度凍ってしまったものや、劣化が激しいもの以外には有効ですので
しんなりレタスをあきらめる前に、一度お試しくださいね。
それでも復活しない場合、スムージーやスープにしたり、
さっと湯通しして、生春巻きのように、中に具材を包んで
まきまきしていただきましょう♪
レタスを美味しく食べるため、そして長持ちさせるために
絶対に欠かせないのが「しっかり水気を切ること」です。

愛用しているものですが、片手で中央のボタンを押すだけで、
レタスを傷つけることなく、完璧に水切りができます。
最初は出すのが面倒だったり、場所も取るなぁと思ってましたが、
そのまま蓋をして冷蔵庫保存できるので、すぐになれました♪
「サラダの下準備が面倒」「野菜のムダを減らしたい」という方は、
ぜひこの感動のシャキシャキ体験を試してみてくださいね。

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緑黄色野菜の方がβ-カロテンを多く含み、
品種によっては8~10倍ほど差があります。
抗酸化作用が高く、肌のターンオーバーを整え、
美肌をキープする心強い味方です。
また、サニーレタスの赤い部分には
アントシアニンが含まれており
これは他のレタスにはない栄養素ですね。
ちなみに、茎レタスの茎を乾燥させた山くらげは、
乾燥によりビタミンなどは大きく失われていますので、
ほぼ食物繊維と考えて良いと思います。
水分が多く、低カロリーのレタスですが、
カロリー過多になりやすい現在の食生活のなかで、
ダイエットや美肌対策、健康増進におすすめな野菜ですね!
価格:770円 |
品種別 おいしいレタスの選び方

結球レタスは、外葉が淡緑色で弾力のあるものを選びましょう。
アブラナ科のキャベツとは逆に、巻きが緩く、軽いものが良いです。
詰まりすぎているものは葉が硬く、苦味が強いことがあります。
また切り口が赤くなっておらず、10円玉位の小さいものは
新鮮で柔らかく育ったレタスです。
大きさのわりに軸が太い物は、育ちすぎて固い可能性があります。
葉レタスや立ちレタスは、緑色が鮮やかで
葉先までハリがある瑞々しいものを選びましょう。
葉先がしおれたり、切り口が褐変したものは
鮮度が落ちているので避けましょう
フリルレタスは、葉先のフリルがしっかり細かく入っているほうが
少量でふんわりしてみえて、サラダに華やかさを与えてくれます。
【60種類以上の野菜とフルーツのレシピ】パーソナルスムージーならGREEN SPOON!
もう傷ませない!2週間シャキシャキが続く保存の裏ワザ

さくさく感が命のレタス♪
他の葉野菜と同じように、新聞紙でくるみビニール袋に入れて、
立ちレタス・葉レタスは立てて、結球レタスは切り口を下にして
冷蔵庫保存が基本です。
新鮮なレタスならこの方法で1週間程度保存できますが、
やはり時間とともにしなしなになってしまいます。
レタスがしなしなになってしまう原因は、
芯にある「成長点」が、収穫後も水分や栄養を
消費し続けてしまうからです。
ここをコントロールするのが、長持ちのコツです。
①定番!爪楊枝で成長点を止める方法
レタスの芯の底に、爪楊枝を3〜4本、奥までグッと刺します。こうすることで成長点の働きが止まり、驚くほど長持ちします。
その後、新聞紙で包み、ポリ袋に入れ、芯を下にして野菜室へ。
この状態で2週間ほど保存可能です。
②新定番!芯に小麦粉をまぶす方法
主婦や料理家の間で「一番効果がある!」と話題の保存方法。レタスの芯を包丁で2〜3mm薄く切り落とし、
切り口に小麦粉を塗ります。
小麦粉がコーティングの役割を果たし、
水分が外へ逃げるのをブロックしてくれます。
同じように新聞紙で包み、ポリ袋に入れ、芯を下にして野菜室へ。
この状態で2~3週間ほど保存可能です。
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しなっとレタスが大復活する「50℃洗い」の神ワザ

上手に保存してもしなしなになってしまったら、
食べる直前に冷水にさらし、しっかり水気を切ります。
冷水にさらしてもシャキシャキ感が戻らない・・・
でも、まだ諦めないでください!
一瞬で採れたてのような食感に戻る魔法があります。
それが「50℃洗い」です。
これは、熱刺激を加えることで葉の表面にある「気孔」が開き、
失われていた水分を、細胞が一気に急速吸収するためです。
さらに、表面の酸化物や独特のえぐみも取れるので、
カットしたレタスの変色や劣化も防ぐことができます。
しんなりレタス復活方法
- ボウルに沸騰したお湯と水道水を1:1の割合で混ぜ、約50℃のお湯を作ります。
- しなしなになったレタスを1枚ずつ剥がし(または大きめにちぎったもの)お湯の中に入れます。
- そのまま2分〜3分間浸します。
- お湯から引き揚げたら、すぐに冷水にさらして一気に冷やします。
- しっかり水気を切れば、驚くほど「パキッ!シャキッ!」とした極上のレタスに蘇ります!
レタス以外にも、ほうれん草や小松菜でも、しゃきん★となります。
一度凍ってしまったものや、劣化が激しいもの以外には有効ですので
しんなりレタスをあきらめる前に、一度お試しくださいね。
それでも復活しない場合、スムージーやスープにしたり、
さっと湯通しして、生春巻きのように、中に具材を包んで
まきまきしていただきましょう♪
レタスを美味しく食べるため、そして長持ちさせるために
絶対に欠かせないのが「しっかり水気を切ること」です。
価格:4950円〜 |
愛用しているものですが、片手で中央のボタンを押すだけで、
レタスを傷つけることなく、完璧に水切りができます。
最初は出すのが面倒だったり、場所も取るなぁと思ってましたが、
そのまま蓋をして冷蔵庫保存できるので、すぐになれました♪
「サラダの下準備が面倒」「野菜のムダを減らしたい」という方は、
ぜひこの感動のシャキシャキ体験を試してみてくださいね。
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